年間300万円使えば、6万円以上得することも可能!

携帯電話代や電気代、ガス代、国民年金まで・・。クレジットカードで支払っていますか?

▼クレジットカード支払いできる生活費の例▼
水道光熱費 社会保険料 税金

電気料金

水道料金

都市ガス、LPガス

国民年金保険料(全国)

国民健康保険税(一部自治体)

自動車税(一部自治体)

固定資産税(一部自治体)

住民税(一部自治体)

電話代 通信費 食費・雑費

携帯電話

固定電話

NHK受信料

ケーブルテレビ

サービスプロバイダー

レンタルサーバー

emobile、wimaxなどデータ通信サービス

スーパーの買い物

コンビニの買い物

ファミレスの食事

タバコ代

コーヒー代など



電気、ガス、水道などの公共料金は、お手持ちのクレジットカードであれば、たいてい支払うことができます。
最近では、税金や保険料も、一部の地方自治体によっては申請書を提出すればOKとなりつあります。
VISA、MasterCard、JCB、AMERICAN EXPRESS、Diners Clubなど国際ブランドのマークがあればほとんどOKです。

毎月の固定費をクレジットカードで支払うことにより、
ポイントが貯まって安く買い物ができたり、
マイルが貯まってタダで海外旅行に行きながら空港ラウンジが使えたり、
優遇や割引などのサービスを受けることもできます。

ただし、クレジットカードは多く持てばいいものではありません。
何枚も持っていると年会費の支払いなどでたいへんなことに。
また、万が一なくしてしまったときも大変です。

最近では電子マネーつきのカードが増加しています。
厳選したカードを2枚もつだけでも今までの4枚分くらいの働きをしてくれるようになりました。
とにかく還元率にこだわりたい人から、
ネットショッピングを大量にする人、
海外出張が多いひとまで、
ベストなカードを紹介するので参考にしてみて!

また、使用頻度が高い公共料金や鉄道や飛行機などの交通機関、
ネット通販やスーパーや百貨店などの流通業界
携帯やスマホ、パソコンなどの通信会社は、
もっとも身近で使用頻度が高いので、
自分が多く使っている分野をまずは絞ることがカード選びの第一歩となります。

自分の支出がもっとも多い分野にあったカードを選べば
支払いのたびにポイントが付き商品へ交換したり、換金できる可能性が高まります。

年間、100万円以上使う人であれば、カードショッピングの現金割引もできる、
現金割引率が、1,75%から2%台の高いカードもあります。

数年前のトレンドはJALやANAのマイルポイントが貯まるカードでしたが、
最近では、楽天スーパーポイントが貯まる楽天カードや
コンビニやツタヤなどで使えるTポイントカードをした新勢力にトレンドも移ってきています。
このサイトでは、実際に高還元率のクレジットカードを使ってみた実体験レビューもしますので、
参考にしてみてくださいね!

そのうちに、家賃のクレジットカード払いもより一般的になっていくことでしょう。


バービーカードを契約!ANA系のマイルが貯まるカードの2枚持ちに!

クレジットカードを1枚にまとめて1年たった。

 

高還元率でおなじみの漢方スタイルクラブカードだ。

 

事業用として、ネット関係や、ドメイン代、広告費などだけでなく、

コンビニや、スーパー、はたまた、ETCまでこれ1枚でまとめて使って生きた。

 

しかし、確定申告の書類を入力しているときにそれは起きた・・

 

DSC_0850.jpg

 

明細が長すぎて・・どれが、経費で、どれが個人用(事業主貸)かわからない!!!!

 

1行、1行、何に使ったか領収書やネット明細で判断して・・・、とてもめんどくさいのである。

 

そこで2015年度は、事業用と個人買い物用にカードを、それぞれ分けることにすることに!!

 

これだと、カード明細は事業用だけ見ればよく、作業もラクチンになるはず!という魂胆。

 

いろいろ検討した結果、選んだのはライフカード。

 

条件としては

 

1 ANAマイルにそこそこのレートで交換できる(1P=3マイル)

2 そこそこ還元率が高い。(1%以上)

3 年会費やマイルへの遺憾手数料が無料である。

 

これらの条件にどんぴしゃに当たったのがライフカードである。

 

漢方スタイルも(1P=3マイル)なので、ほぼ同等のマイル還元率といえる。

漢方とライフでたまったポイントを、ANAマイルにそれぞれ効率よく貯蓄できるというねらいだ。

 

ちなみにポイント還元率で比較すると・・

 

ライフカード 漢方スタイル
年間50万使わない 0.5% 基本 1.75%
年間50万 1.05% (翌年+300ポイントで)
年間150万 1.22% (翌年+ポイント2倍で) 年間100万 1.83%、(翌年+500ポイントで

 

といった感じか。。計算間違ってたらごめんなさい。

 

年会費で比較すると・・

 

ライフカード 漢方スタイル
年会費無料 1500円+税

 

ANAマイレージの移行で比較すると。。

ライフカード 漢方スタイル
300ポイント=900マイル 移管手数料無料 300ポイント=900マイル 移管手数料無料

と同じ条件。

 

ETCカードもプライベートと仕事用でわけたい。。

ライフカード 漢方スタイル
ETCカード発行手数料無料 ETCカード発行手数料無料(すでに作ってあるが・・)

 

楽天カードなどだと、確かETCカードは年間500円くらいかかった記憶が。。そんなんはいらん。

 

なぜ、航空系カードにしなかったのか

 

ANA系のカードは、ANA移管手数料が5000円から6000円かかり(2015年4月から値上げ)、年会費が2100円かかる。

維持費が高い?のである。そこでマイル還元率はほぼ同等で、維持費が安いのが、ライフカードと漢方というのが私の意見だ。

マイルを貯めるならば、航空系カードよりも有利になるのではないか??と思う。。

 

ライフカードは、バービーカードのキャラクターデザインも出ているので、それを狙っている。

早く切り替えをしたいと思っている。

 

 


漢方スタイルクラブカードのJデポ5000円プレゼント

ふっと、思ったのが、

「そろそろ、Jデボが加算されるくらい使ったけど・・」

という直感。

 

ネットで調べえ見ると、応募しなきゃJデボがもらえないという事実が発覚。

しかも、カードが到着してから、4ヶ月以内に応募用紙で自己申告という事実が発覚!

first.jpg

 

カードの加入日が3月末で、気がついたのが4月の中旬。まだ間に合う?!

3ヶ月で軽く10万円のカード支払いは超えているので、5000ポイントはもらえる計算のはず。

 

カード到着時に、同封されている申込書を取り出し、一通り記入して、郵送。

切手代は自腹となるが・・。

DSC_0352.jpg

 

この「ファーストプレゼント」を取り損ねている人は結構多いんじゃないか?と思う。

自動で加算されるものだとばかり、思っていました。

みなさん、カード到着から4ヶ月目までに、きちんと応募しておきましょう!!

 


年賀状を切手に交換!交換手数料も切手で支払う!

溜まりにたまった過去の年賀状。

未使用や書き損じの年賀状は、郵便局で切手やはがきに交換できます。

自分の眠っている資産を有効活用しましょう。

かつて40円時代の年賀状はがきが、115枚机の中に眠っていました。

 

これを郵便局で、使い勝手の良い切手に交換。

ゆうぱっくなどにも使えます。

DSC_0353.jpg

 

手数料は1枚5円。

現金でも支払いができますが、切手に交換して、手数料として支払うこともできます

 

115枚の合計金額は4744円

うち、交換手数料は575円なのでこれを切ってで購入して支払う仕組みです。

多く使うのは、82円や120円。

これに帳尻合わせの10円、1円を適度に混ぜて交換しました。

 

5000円弱の資産を有効活用した事例でした!

 

ご参考までに!


BOOKOFF PLUS。クレジットカードでお買い物をした

SHIPS JET BLUEのスクウェットパンツ風。

価格は3980円。税込み。

使用感は多少あり。ちょっとお高く感じたか、記事に刺繍がしてあり、

大きな擦り切れなども見当たらず。

とにかくデザインに一目ぼれ。

DSC_0332.jpg

古着なので、BOOKOFF PLUSの支払いは現金のみ科と思ったら、

レジにクレジットカードの表示があった。暗証番号の4桁を入力。サインなし。

この夏は、これともう一枚のショートパンツで過ごす。


JALマイレージポイントをアマゾンギフト券特典に交換

マイレージが予定通り、10000マイル貯まった。

jalmb1.jpg

 

マイレージを使うのに、一番交換しやすい単位が10000マイル。

特典航空券で交換できる往復の最小単位となる。

 

交換できる航路は以下の通り。

jalmb2.jpg

 

ディスカウントマイルを使えば、東京から大阪、名古屋、秋田、山形、小松までいける!

しかし、狙っているのは、アマゾンギフト券特典だ。

おそらく一番使い勝手がよいのがアマゾンだ。

 

しかし・・

 

2014年6月現代では、休止中。

 

jalmb3.jpg

8月の中旬に再開予定とのこと。

 

JALマイレージは他にも、ドコモポイント、Suica、TOKYUポイント、小田急ポイント・・・、などいろいろ交換できると思ったが、

各専用カードの会員のみ、限定で交換できるというもの。

マイレージ会員のみで交換できるのは、ファミリーマート専用プリペイドカードとアマゾンギフト券くらいか・・

 

その点、ANAマイレージは、マイレージ会員だけで、交換の幅が広いのが特徴。

スターバックス、電子マネー「楽天Edy」、楽天スーパーポイント、nanacoポイント、Suicaポイント、Tポイントなど、電子マネー系に強い。

どちらがいいのか、は微妙であるが、特典航空券の予約が取りやすいのはJAL、電子マネーに交換しやすいのはANAといったところか。